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遠慮のかたまり

「遠慮のかたまり」って、
関西の慣用句だったんですか?

今夜の夕刊でそのことを知った。

みんなでお皿の料理を食べてるときとかに、
ひとつだけ残ってしまった状態のことを言う。

子どもの頃からずっと耳にしてたから、
関西弁だということに思い至らなかった。

残してはもったいない。
かといってお箸を伸ばすのにも気が引ける。
そんな軽い緊張感をほぐす言葉。

記事ではそんな風に、
この言葉が関西人の美俗のように書かれてた。

それはそれでいいんだけど、
ぼくの認識では美俗というよりも、
そのひとつにお箸を伸ばすときの「言い訳」。

だからたいていは、
「遠慮のかたまり、いただくよ」
という宣言だった。

もちろんそれだって美俗と言っていいと思うけど。


ところであなたは、
お皿に料理がひとつ残ってしまったとき、
どうします?
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副業

夜、ベッドに入っても、
文字通り頭の中で「ヘビーローテーション」がガンガン鳴っている。

というようにAKBで盛り上がっている昨今。
実はこれもナイショだけど、
AKBデビューのの1週間後に、
名探偵コナンのコスプレもすることになっている。

「たったひとつの真実見抜く、
 見かけはおっさん頭脳は子ども、
 その名は名探偵こんなん」
「見かけはおっさん頭脳は子どもって、
 そんなもん役に立たんやろ!」
「ですよね」

そんなセリフもついている。

って、
その劇の脚本書いたのぼくだけど。


ところで、
ぼくの仕事って、
一体何でしたっけ?

AKB(アホでキモイぼく)

とりあえずフリは覚えた。

サッペのクローゼットを探したら、
チェックのミニスカートが見つかった。

カッペは、
頼みもしないのにニーソとブルマ買ってきてくれた。

総てを装着し、
姿見の前に立ってみた。

ゾクッ!

一瞬、
あくまで一瞬だけの話だけど、
新しい世界が拓けたというか、
ぼくの奥底に眠っていたものが呼び覚まされたような気がした。

ただでさえいろいろ危ないおっさんなのに、
もしかしたら、
本当に危ないおっさんになってしまうかもしれない。


「河童さん、
 仕事してるときより真剣じゃないですか?」

同僚にからかわれている。


危ないおっさんにはなりたくないが、
アホなおっさんにはなってもいい!


ヅラを貸してくれる人も見つかった。


大島優子役で
ぼくがAKB舞台デビューを飾るのは
3月1日である。

三重・滋賀・京都

職場の酔狂な仲間たちと、
「親睦旅行」に行ってきた。

仕事に就いて3,4.5年目という若い人たち5人と、
50代後半が3人というファンキーな構成で。

夜の宴会で最高に盛り上がったのは、
「たたいてかぶってじゃんけんほい」だった。

20代の若造が大ベテランの姉御を
ハリセンで思い切り殴るチャンス!

かと思いきや、
さすがは悪名高き(?)大姉御。
グーチョキパーを出す前に、
麦わら帽子をたぐりよせつつ、
ハリセンで思い切り若造を殴っていた。

闘いのあと、
麦わら帽子はボロボロになっており、
部屋は麦わらだらけになっていた。


露天風呂で男子の長風呂をしたあと、
さらに宴会は続いたが、
ぼくは別の若者とふたりで5時半まで呑んでいた。

そいつが幹事役だったしドライバーのひとりだったから、
つぶす気なんてさらさらなかったんだけど、
翌日、彼は完全に死んでいた。
ごめん!

それにしても、
H雲荘という三重県の有名な宿は
まるでゴーストタウンのようなとんでも宿だった。


翌日は信楽へ行って陶芸体験。
タヌキ作りたかったのに、
ロクロ回して器を作るのだったので、
ぼくは正直なとこ、テンション下がった。
とんでも器ができた。


旅の最後は京都・山崎のサントリー工場見学。

正直、見学などどっちでもいいんだ。
そうです、最後のプレミアムモルツ試飲。

いやぁ、サントリーさん太っ腹。
1杯だけかと思ったら、
おつまみ付きで3杯までいいって。
ぼく、人の分まで4杯、
1400mlいただきましたけど。

できたて新鮮なプレモルをマイスターのお姉さんが、
素晴らしい泡を立ててサーブしてくれて、
いや、うんまー!
日頃、発泡酒に慣れてしまった口がしびれますがな。

見事なメンタリズム。
みんなすっかりプレモルファン。
みんなとっても上機嫌。
みんなはきっちり営業政策に乗せられ、
お土産にプレモル買っていた。

最後にスタッフの方に集合写真のシャッターをお願いしたら、
「はい、撮りますよ。
 イチ、ニ、サントリー!」

おみごと。


いやいや、
ホント、さんざん楽しませていただきました。

大阪のウチの業界では、
既に絶滅の危機に瀕している職場の親睦旅行を、
何とか復活させようというチャレンジ。

あまりにも急な話だったもんで、
わずか8人の酔狂な旅になったけど、
この8人という数が絶妙だったし、
ぼくは乾杯の音頭でこう申し上げた。
「この一歩は小さな一歩ですが、、
 我が職場の歴史にとって偉大な一歩です」


やっぱり、
「親睦旅行」は最高でんなぁ。
お世話になりました。
みんなありがとう!

日々の行

毎日、仕事から帰ってきたら、
とりあえずPCの前に座って缶ビールを開ける悪癖がある。
いつもはアテなどなしだけど、
今、そのPCテーブルの上にはチョコが積まれていて、
頑張らなければ!と手に取る。

やっと半分近くまで来たかなぁ・・・・。
これって、
「行」みたい。

手作り部門から着手しているが、
そんな「行」の中で、
思わず、「うんまー!」と呟いてしまったのが、
Kリンさんのケーキと、
Sカさんのチョコ。

ぼくにとって甘いものなど、
何を食べても同じだし、
日本酒の甘口でさえイヤなのに、
これはいただけた!

いやぁ、やるもんですねぇ。

思わずブランデー探したけど、
ぼくの部屋に泡盛は腐るほど、
もとい、古酒になるほどあっても、
ブランデーは見つからなかった。


って、
こんなこと書くのは不謹慎なんですかね?
女性を敵に回しますかね?

鳩間を想いつつ

八重山の安栄観光から
石垣-鳩間間定期船の運行状況を
毎日送ってもらっている。

メールをチェックしてみた。

冬の八重山は海が荒れる。
中でも鳩間便はすぐ欠航する。

さて、どのくらい欠航したでしょう?

答えは、
1月が最大7日連続を含めて20日。
昨年12月が21日。

欠航率6割5分。

多いと思います?
それとも少ない?

ぼくの感覚(あるいは経験)からしたら、
欠航率は9割以上。

こんなに出てるんだぁ。
やっぱりぼくは運が悪いんだ・・・・。


何れにしても、
ぼくが鳩間に通い始めたころは、
そもそも定期便なんかなくて、
西表からの郵便船に便乗したり、
鳩間から西表まで迎えに来て貰ったりしてた。

ま、旅人はどうでもいいんだけど、
定期便が就航してからでさえ数年前まで、
島人と旅人の船賃(現在、石垣まで往復ほぼ5000円)は
ずっと同じだった。


時の流れとともにいろんなことが変わったけど、
それでも島ちゃび(離島の苦しみ)は、
本質的に変わってないんだろうな。

メールをチェックしながらそんなことを思った。

人の世の綾

たった16歳で世界の頂点に立つって
一体どんな気分なんだろう?

あまりにも違い過ぎて羨ましいとも感じられないけど、
すごいよねぇ。
気持ちいいよねぇ。

おめでとう!
あなたのジャンプはすごいよ!


同じ新聞に、
元オリンピック選手が覚醒剤で6度目の逮捕、
という小さな記事が載っていた。

ぼくと4つ違いだったんだ。
覚えてるよ。
女子体操のエースだったよね。
「日本の妖精」だった。

どんなふうに転落していったんだろう?
これまた想像もつかないけど、
15歳でオリンピックに出たんだよね。


別にふたりの少女を並べる気はないんだけど、
人生って、
ホント何が起こるかわからない。


良くも悪くも新聞なんかとは無縁に生きてきた。
それも結構悪くないかもね。

ベンケイソウその後

IMG_2085-.jpg

1月20日に、
ベンケイソウが花をつけているという話を書いた。

1ヶ月近くになるんだけど、
花はまだ依然として「発展途上」だ。
成長は遅々として進まない。

枯れたのかと思ったこともあったけど、
そうでもないようだ。

前にも書いたけど、
ベンケイソウのなかまだとわかっているものの、
名前もわからないこの植物。

でもこのベンケイソウが他のベンケイソウと同じなら、
いくつもの花が垂れ下がって下を向くはずだ。

そうだとしたら、
まだまだ先は長いような気がする。
最初に花らしきものを付け始めてから、
軽く1ヶ月以上もたってるのに。

こんなにゆっくり花を咲かせるものなんだろうか?
それとも、
大阪が寒いからかな?

のんびり観察することにしよう。

もうすぐあったかくなってくるから、
がんばって!

センターは私!

いろんなことうやらされるねぇ。

職場の催しで、
「ヘビーローテーション」のセンターやれって言われた。
AKBなんかほとんど知らんし!


先日、1回目の練習があった。
ありがたいことに振り付けはサビのとこだけだって。
それでも踊ってたらすぐ息切れるわ!
ふぅ。

ま、
お茶目なおっさん目指しましょ。
youtubeで自主練せな。

ぼくのはけるチェックのスカートあるかな?
すね毛剃らんでええかな?

夜行観覧車

湊かなえ原作の「夜行観覧車」を5回目まで見た。

原作は読み出したら止まらなかったのに、
ドラマの方は見るのが苦痛だ。
原作との比較をするために我慢して見てる感じ。

で、
どうして原作の基本構造を変節させたり、
原作にないおかしなエピソードを付け足したりするのか、
だんだんわかってきた。

とっても下品というか、
下世話に作り直しているのだ。

その方がテレビ受けするのだろう。
作り手は、
視聴者がそういうのを望んでいると思っているのだろう。

それが当たっているのかどうか、
ドラマの視聴率は好調なんだそうだ。

ねぇ、視聴者の皆さん、
何かバカにされてると感じません?

ユニバーサルスタジオオオサカ

雨の中、2年ぶりにUSJに行ってきた。
仕事なんだけどね。


映画が好きだったから、
高校生の頃からユニバーサルスタジオに憧れてた。

アメリカをさすらったとき、
ディズニーランドなんか見向きもしなかったけど、
LAのユニバーサルスタジオは絶対外せなかった。

もう30年も前の話だけど、
日本の遊園地しか知らなかったぼくは、
あまりの広大さにうろたえるしかなかったよ。


USJには12年前、
幸いグランドオープン前の特別招待に誘ってもらい、
当然のことながら初めて行った。

3年はもたないなと思った。

映画マニアならともかく、
細かい細工などに気も付かないだろうし、
何より決定的に、
あまりにも狭かった。
何もかもがチャチ。
なんじゃこら?


それでも12年ももったのは、
もしかしたら「卒業遠足」のおかげかもしれない。

2月の、
雨の降る日に、
もし遠足の子どもたちがいなかったら、
敷地内はまばらに中国人観光客が歩く、
広めのゴーストタウンだったにちがいない。


映画マニアを相手にする努力は捨てたみたいだし、
ディズニーランドに対抗したって勝ち目はない。
いつまでもつかねぇ・・・・。


って、
ぼくはユニバーサルにも大阪にも思い入れがあるし、
応援してるんだよ。
だから孫の土産を奮発して売り上げに貢献もしてきた。


ところで、
「スパイダー饅」っていうのを発見した。
大阪で言う「豚まん」みたいなヤツ。

これがスパイダーマンみたいに赤い皮。
毒々しー!
まずそー!

IMG_2062-.jpg


酔狂なヤツが食べてるのを見せてもらったら、
蜘蛛の糸をアレンジしたつもりか、
はるさめだかビーフンだかが入ってた。

このノリは大阪っぽくていい。

いっそユニバーサルスタジオオオサカに改名して、
USOにしたらいいんだ。
うそー!っていう発想しか、
生き残る道はないんじゃない?

バレンタインの決意

自慢じゃないけど、
いや、自慢だけど、
ぶっちゃけ、
若いころは何故か結構もてた。

甘いものは大の苦手なのに、
いっぱいチョコもらって、
ホワイトデイのお返し代がバカにならず、
「本命意外受け取りま宣言」なんて、
身の程もわきまえぬ恥ずかしいことをしてた。

やがて「本命」など雲散霧消し、
それでもありがたいことに「義理」の山は築かれ、
娘たちが家を出てからは食べる人もいなくなって、
白くなったチョコが常に冷蔵庫で眠っている。


今年も身に余るほどの、
手作りチョコだのクッキーだのをもらった。
この歳になると素直に「ありがとう」と言える。


驚いたことに、
60近い孫2人じいさんが、
同じ課の20代独身イケメン男に圧勝したのだという情報。

なるほど。
これは最早「義理」でもない。
「敬老チョコ」なんだな。

仕事を辞めた途端、
ぼくのバレンタイン人生も終わるのだろう。
あと3年。
心して、
今年は全部いただこうと決心した。

ラミネートチューブ

ラミネートチューブって、
いやじゃない?

だって残量がわからない。

もうないのかなと思ってしぼってみたら、
意外な量の中身がピュッっと飛び出したりして、
元にもどされへんやんかぁ。

で、恐る恐る、
慎重にちょっとずつ、
時間をかけてしぼってみたら、
空っぽだったりするのはぼくだけ?

あのラミネートチューブって、
金属チューブより後に出てきたよね?

それなのに、
何かメリットある訳?

誰か教えて!

千尋の闇

ロバート・ゴダートの名作、
「千尋(ちいろ)の闇」を再読している。

ぼくがゴダートに惚れ込むきっかけになった作品で、
ミステリーだから内容には触れたくないけど、
ちょっとだけ。


愛し合っていた女性から突然、
恥知らず呼ばわりされて絶縁される。
全く身に覚えはなく、
理由を訊いても答えてくれない。

おまけに前途洋々だった仕事も失い、
訳も分からぬまま無為な人生を送ることになる。

ところが何十年もたったあと、
何故自分がそんな目に遭ったかを知ることになった。

そこには恐ろしい陰謀が隠されていて、
自分は完全に罠にはめられていたのだ。

しかも、
その首謀者は愛した女性の夫になっていた。

あなたならどうする?


あぁ、書きたいけど、
読んで!
損はさせないから。

ダウン!

一味のおかげか、
昨日は復活したかに見えた。

でも休みに入って気が緩んだのかな?
はたまた一味の逆襲だったのか?

仕事を終えて晩ご飯の頃から急にしんどくなってきて、
すぐにベッドに入ったんだけど、
多分高熱が出たのかな?
夜中にのたうち回ってた。

今日も1日中ベッドの中。
おとなしくしてよう。

年度末の仕事が山にさしかかっている。
3連休は完全休養で治さなきゃ!

一味

やばい。
夕方から喉が痛くなった。

この冬、
ずっと耐えてきたのに、
ついに風邪がきた。

年度末で今、
体調を崩すことはできない。

晩ご飯の鍋物に、
ひたすら一味をかけた。
カプサイシンがんばってくれ!

鍋の出汁は飴色なのに、
ぼくの鉢だけ真っ赤に染まってた。


ヒーハー。

喉の痛みはとりあえず消えた。
ただ、舌とお腹が痛くなった。


明日、
ぼくの身体がどうなってるのか、
ちょっと楽しみでもある。

池澤夏樹さん

池澤夏樹という人の著作は読んだことがない。
何も知らない。

ただ、
沖縄に関する発言が多いという印象と、
それ以外の発言も、
ぼくにはとても心地がいいという印象と。


昨年11月1日に、
NHKの「つるかめ助産院」のあまりの酷さから、
オスプレイのことを思った。

こう書いている。



こういうナイチャーの勝手なステレオタイプや、
「善意」に満ちた思い込み、
そしてそれが相手をバカにしているということさえ感じられない無神経さ、
そういうのがオスプレイにつながってるんじゃないのか?

良くも悪くも相手のこと、
自分と同じ人間だと考えられないから、
基地もオスプレイも別世界なんじゃないのか?


今夜の夕刊に池澤の「沖縄、根拠なき負担」という発言が掲載されていた。
オスプレイ配備に関して、
なるほど、
ぼくなどは全く知らなかった重大な事実が述べられている。

そして、
「日本人の大半は沖縄人を別種の人間と見なしている」
と。

肩を並べる気などないけれど、
ぼくなどとは少し文脈が違うけれど、
同じことを言っていると思った。

お会いしてお話してみたい!


ま、池澤ならずともぼくならずとも、
あまりに酷いこの国の沖縄対応を見ていたら、
普通の人間は誰だって、
同じことを思うのかもしれないけれど。

スーパーボウル

昔は見るたびにやってみたくてしょうがなかったんだけど、
近頃は絶対そんなこと思わないな、
アメリカンフットボール。

今日は、
スーパーボールを見ている。
全米最大のイベントだよね。

時差の関係でライブは仕事中だから、
録画を見てる。
夕刊には結果が出てるんだけど、
そのページは見ないようにして。

でも序盤を見てたら、
レイブンズ強すぎ。

モンタナとルイスのホットライン・・・。
18年ぶりのスーパーボウルだという、
相手の49ersはかつて憧れのチームだったんけど、
こりゃ勝負にならんな。


大差がついたんだろうと思って、
それならと夕刊を見たら、
なんと最後はとってもスリリングな展開になったみたい。

35分間の停電という、
前代未聞の事故も起こったとか。

うわぁ、
夕刊見なんだらよかった。

スーパーボウル凄い!


改めて思う。
ようこんな国と戦争しよと思たな。

昭和の恋

職場のとある催しのために、
他愛もない恋愛ドタバタ劇の脚本を書いた。

だいたいシリアスな台本を書くことが多いんだけど、
たまにはこういうのもいい。

「ずっと君のことが好きだったんだ
 ぼくとつきあってくれないか?」
「え? 私もあなたのことが気になってたの」
なんて。

若い女性たちに披露したら、
メッチャおもしろい!とほめられたが、
「河童さん、セリフときどきが昭和!」

ぎくっ!

そう言えば長い間、
恋愛なんてのから遠ざかってますからねぇ。

節分

春を思わせる最高の天気だったね。
今日は節分かぁ。

チッペやサッペが小さい頃はよくオニをやらされたもんだ。

そーちゃんちでは、
お父さんが出張でいないため、
そのサッペがオニをするんだって。
時は流れた・・・・。

ところで、
ぼくがオニをやってた頃、
恵方巻きなんて習慣はなかったよ。
一気に定着しちゃったねぇ。

ぼくは縁起をかつぐのさえ面倒な横着者なんで、
厄年も完全スルーだったけど、
今年はサッペが厄年だって。
時は流れた・・・・。

今夜は我が家も恵方巻きとイワシかな。
美味いイワシは高くなったけどねぇ。

ミステリーですはすまない

S高校の事件にからんでるんだろうけど、、
柔道の指導者が体罰で問題になり、
かつての金メダリストが暴行でニュースになる。

すごいタイミングだよね。

これで東京二度目のオリンピックはなくなった。

ぼくは今の日本でオリンピックなんていらないと思うし、
誰かを弁護する気は全くないけど、
このタイミングは何?

誰がしかけたの?


何かぼくたちに想像もできない力が動いてない?
怖い。

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