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鍾乳洞突入!

6時半に家を出て4時間余りで神島に上陸。
今、宿でビール呑んでます。
のんびりした静かな島です。
たっぷり4時間かけて島を回ってきました。
三島由紀夫の『潮騒』に描かれた名所を訪ね、
ゆかりの灯台では持参した『潮騒』を読んでました。

さて幻の鍾乳洞。
懸命に探したけど見つからず、
運良く島の人を見つけて尋ねてみたら、
道がダメになってて行けないと。
でも前まででも行きたいとくいさがったら親切に教えてくれて、
確かに多少危なくはあったけど、突撃ー!

あったぁ!
で、突入ーっ!
こわーっ!

けど興奮したし、うれしかったぁ!
やったぁ!
洞窟の向こうに海が見えたぁ!

けど小さな小さな洞窟で、鍾乳石はなかったぁ!
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神島へ

突然ですけど、
明日、三重県の神島へ行ってきます。
そう、三島由紀夫『潮騒』の舞台になった島ですね。

この春は鳩間へ行くことができなかったんで、
鳩間と同じくらいの大きさの神島へ行くことに。
人口は鳩間の10倍くらなんですけどね。

今日、宿と電車をとりました。
残念ながら4件の民宿はあんまり商売気がないみたいで、
旅館に泊まることになってしまいましたけど。

この島は日本の秘境百選にも選ばれているそうで、
岐阜の浜路さんに教えて貰ったんですけど、
百年前と余り変わってない島で、
海につながる鍾乳洞があるのだとか。

鍾乳洞評論家としては是非とも入ってみたいところです。
でも自然の中に放置された鍾乳洞で、
さんざん調べてみたけれど、
そこに入ったという記事が見つからない、
「幻の鍾乳洞」なんです。

鳩間と同じく何もない島らしいので、
1泊の短い旅ですけど、楽しんできます。

至福の誕生日

52歳になった夜、
カッペと呑み、
帰ってきたサッペと呑み、
たくさんの人たちからの心遣いに感謝しつつ、
部屋に戻ってひとり、
さらに幸せ感を増幅させるべく、
100本以上もある泡盛所蔵品の中から、
数十本もある未開封の逸品を開けることにした。

迷った末に選んだのは
「与那国60度」(2001年12月29日購入)

そしたらね、
詳しく書くと長くなるけど、
仲間うちでは「天使が舞い降りた」と表現する、
幻の香りがグラスから立ちのぼってきた。

いやぁ、参ったな。
どんな銘柄のどんな古酒をどう呑めば天使が舞い降りるのか全く謎の、
至福の香りなんですよぉ。

ぼく自身、過去数度。
それが誕生日の夜に・・・・。

パソコンの前に座ったら、
これでもかと言うように、
「恋人」ふたりからのメールが届いていた。

おなじみのヒメと、
ちょっとおなじみのユキと。

たくさんの心遣いを受け取って、
既に十二分に満足してた誕生日の終わりに、
まだあった・・・・。

思い残すことのない52歳の誕生日。
明日死んでもいいと思いつつ、
もう明日になった。

にふぇーでーびたん!

52歳になりました。

このトシになると、
誕生日なんかどっちでもいいと言うか、
全く忘れてる訳じゃないんですけど、
誰かにおめでとうと言われる度に
あぁ、そうだった、という感じです。

早朝より、岐阜の浜路さんを皮切りに、
岡山、沖縄、小笠原・・・・、
あちこちからメッセージを贈っていただきました。

シンジはわざわざダイレクトカードをポストに入れてくれていました。
これも早朝、車で来てくれたようです。

小学生の友人たちからも可愛い花をプレゼントされました。

カッペと晩餐の乾杯をしようとした途端、
福岡のヤベミホからは沖縄地ビール「ニヘデビール」が届きました。
沖縄好きの方にはわかりますよね?
「にふぇーでーびる」は沖縄方言で「ありがとう」

カッペからも心のこもったプレゼント。
仕事で遅くなるサッペからはメール。
名古屋のチッペからは電話。


多分、
もっと大々的に祝って貰える人の方が多いんだろうけど、
50年以上も好き勝手に生きてきたのに、
ぼくなんかの誕生日を心にとめて、
祝ってくれる人がこんなにいる。

そのことを忘れないでいようと、
52歳になった今日、
しみじみと思いました。

みんなみんな、
心から心から、
にふぇーでーびたん!


心がご馳走



昨夜は、カッペとふたり、
刺身だの炭火焼きだの、
とびきりの肉を堪能させていただきました。

道頓堀・松竹座の裏側にある店だったんだけど、
満足して店を出たら、
丁度、松竹座の楽屋口から
『紫式部』の舞台を終えた大地真央さんが出てきて、
「いやぁ、ご無沙汰!」

なんてことは言いませんでした。

サッペがプレゼントしてくれたご厚志は、
気持ちだけ受け取って返すつもりだったんだけど、
料金もとびきりだったので予定を変更し、
ご厚志をありがたくお受けすることにした。

一足違いで帰宅したサッペに
「おいしかったよぉ、心していただきました」
と報告すると、
横からカッペが、
「ココロ(心臓)もいただいたよ」

そんな話とちゃうやろ!

ともあれ、サッペ、ありがとう!

因みに昨日は、
2年前、彼氏が広島に赴任した、
サッペの遠恋記念日でもあったのだそうだ。

裸の娘が・・・・

今日はカッペとの結婚記念日ですねん。

昨夜、
パソコンワークしてたら、
ん? 何だ?

全然気付いてなかったんだけど、
サッペがそっとメッセージを置いてくれていた。


大好きなお父さん・お母さん
結婚記念日おめでとう
何年前かわからないけど・・・
2人が結婚してくれたおかげで今のあたしがあるわけで、
お誕生日は親に感謝する日、
そしたら結婚記念日も感謝する日なんじゃないかな~
・・・・


ホロリとした。

メッセージには「おいしいものでも食べてきて下さい」と
「少しですが気持ちです」が添えてあった。
全然少しじゃなくて、随分奮発していた・・・・。

結婚して28年。

「子はかすがい」をもじって、いつも
「私がかすがってきたのだ」
と自慢げに言うサッペだけど、
ホントにチッペやサッペがいなかったら別れていたかもしれない。

勿論ぼくが一番に感謝しなければいけないのはカッペなんだけど、
娘たちにも本当に感謝してる。

それこそ今のぼくがあるのは、
カッペ、チッペ、サッペ、
あなたたちのおかげな訳で・・・・
心からありがとう!
ふつつかですが、これからもよろしく!


梅の香り

命拾いした駄犬Cooを連れて、
長居公園を歩いてきました。

おぉ、紅梅が咲き誇っている。
白梅の方が遅いのか・・・・。

ほのかに梅の香りが漂う静かな夕暮れ。
うーん、小粋。
カメラ持ってくればよかった。

今宵はひとつ、
三味線を取り出して『梅の香り』などを。
沖縄で『梅の香り』ってちょっと意外だけどきれいな曲ですよね。

おっと、この曲はまだ弾けないんだった。

騙されるな!

例の新府知事が
府の関係施設を全面禁煙にすることにしたそうです。
ぼくはヘビースモーカーですけど、
それは時代の流れとしてOKです。
迷惑かけてると思ってますし、
ぼくも昨年から、
職場では一切すわないことにしてますから。

嫌煙家の皆さんは、
諸手を挙げて府知事支持でしょうか?

ちょっと待って!

酒税を上げると言えば嫌酒家が賛成する、
ガソリン税を上げると言えば嫌車家が賛成する、
住宅取得税を上げると言えば
持ち家に手の届かない人が賛成する・・・・

例の府知事に限った話じゃないけれど、
これは権力を持つ人間の、
民衆分断の常套手段ですね。

結局は民衆同士が足をひっぱり合い、
お互いの首を絞め合い、
権力者はただただ民衆のバカさにほくそ笑む。

何故なんでしょうね?
新府知事さん、
府議会議員にだけ全面禁煙を適応しないんだって。
何の権力もない、
議員よりはるかに給料の低い人たちにだけ、
喫煙と喫煙休養を許さないんだって。

ぼくにも府会議員の友人はいたし、
激務だということは知ってます。
友人は本当に府民のために懸命でした。
でも、議会中に寝てる議員、
たくさんいますよ。
議員がこの世で一番の激務でもない。

でも、彼らが寝ようと喫煙しようとそれは構わない、
しかし公務員労働者にそれは許さない。

嫌煙家の皆さん、
煙草が好きか嫌いか、
いいか悪いかの話じゃないんです。

彼は煙草をすわないんだろうから喫煙家の気持ちはわからない。
そして、自分の尺度でしか物事を見られない彼に、
一般民衆の気持ちはわからない。

何故か権力やお金を持っている人の気持ちだけはわかるみたいだけど、
こういうのを許してたら
そのうち勤務中の私語も禁止されてしまいますよ。
但し、一般労働者だけ。

きれいなお姉さんは好きですか?

ぼくがまだミドルティーンだった頃、
うちの家にリミちゃんという女子大生が下宿してた。
晩ご飯も一緒に食べたり、
宿題を肩代わりしてもらったり、
家族みたいに暮らしてた。

今日、ひょんなことから彼女に手紙を書いていた。

会った訳じゃないけど、
35年ぶりくらい・・・・。

当時、
彼女に恋をするには幼すぎるぼくだったけど、
恋の原型みたいな、
ほのかな何かをリミちゃんに感じてたのかな?

昔は中学生も可愛かったのだ。

ひとつ違いの姉とは違う、大人の「お姉さん」だったし、
大好きだったけど、
ぼくはただ、なついてたんだよなぁ。

リミちゃん、
お元気ですかぁ?

娘の裸

明日はお休み。

深夜の湯船でジェットバス読書を楽しんでおりますと、
サッペが裸で入ってきた。

今夜もこんなに遅くまで仕事か。
終電とかとっくになくなってるやん・・・・。

明日も仕事のサッペに湯船を譲ろうとしたら、
「ウチはええから入ってて。
 けど、本は濡れるよ、シャワー浴びるから」

「君の裸でも見とけっていうのか?」

「目ぇつぶっといて」

素直なぼくは暫く目をつぶっておりましたが、
退屈なので娘の裸を見ることにしました。
どんな身体だったかは都合により割愛させていただきますが、
父親を退屈させないほどのものでもなかったのですぐに見るのをやめました。
大体いくつになっても風呂上がりに裸で歩き回るヤツなのです。

サッペの短いシャワータイムの間、
とりとめもなくお喋りをしておりました。

「おじゃま!」
と出て行くサッペに、
お互い素っ裸でゆんたくするのは久しぶりだったと思いつつ、
「お勤めご苦労様!」と、
これは心の中でつぶやいたのでありました。

子どもが何歳の頃まで一緒にお風呂に入ったかという話をよく聞きますが、
23歳と11ヶ月。
またも記録更新でございます。

ありがたいお話でございます。




さらに大阪人不審

新大阪府知事の支持率が85パーセントに達したと
テレビで言ってました。
うっそー!
ぼくの周りには残りの15パーセントの人たちが群がってるんか?

確かに、やたらマスコミに登場するので、
これまでの「見えない府知事」じゃなくなったことは認めるけど、
見るたびに、
住む世界の狭い、何もわかってない人だと感じる。
どこをどう叩いても好きになれない。

それに・・・・。

カッペは府立の施設に非常勤嘱託として勤めています。
これまで1年単位の契約で勤めてきたんだけど、
新知事が暫定予算しか組まなかったから、
次年度は7月までの契約になってしまった。
けどその施設の仕事って、
全部1年単位でしかできない仕事なもんで、
現場は大混乱。

びっくりするほど安い給料で働いているカッペのような人たちは、
生活設計の不安に苛まれる。
ぼくの早期退職はますます望み薄になる。

そういうことをちゃんと知った上でのパフォーマンスなら仕方ないですけどね・・・・。
ささやかな暮らしを営んでいる人々をでなく、
どうか巨悪と闘って下さいよ!

おんもに出たいと待っていた

とても気持ちのいい空です。

冬の間、室内に避寒させていた
ガジュマルやセイロンベンケイソウの鉢をベランダに出してやりました。

春の陽射しを浴びて、とても気持ちよさそうです。
やっと、春ですね!

恥ずかしい国

仕事からぐったり帰ってきて、
テレビをつけたら元首相が喋ってた。
彼のチルドレンと言われる女性議員を持ち上げていた。

耳を疑った。
けど、はっきり聞いた。

元首相はその女性議員を、
「女であるにもかかわらず・・・・」
とベタほめしたのだ。

この男性社会の中で、という意味であるとは思いたいけど、
完璧な女性差別発言。

こんな不用意な発言をする人が元首相だったのだ。
今も国会議員なのだ。
女性でありながらそれに異を唱えないチルドレンも
国会議員なのだ。

そして、
その発言に全く問題を感じていないマスコミ、
と国民。

よその国のことは知らないけれど、
この国の女性は不幸だと思った。
この国の男性も不幸だと思った。

とても不幸な国だと、
情けなく、恥ずかしく思った。

姓名数え

極度の不眠症なもんで、
ベッドに入ったらいろんなものを数えて遊びます。

今は姓名を覚えている知人を「あ行」から順番に男女別で数えてます。

そんなことするから寝られへんのんちゃうん?

いえ、ぼくの場合、ほっといたら思考が無限に拡大して、
何か一つのことに思考を集中しておかないと、
それこそ朝まで眠れなくなるんです。

で、「あ」から「わ」まで何日もかかって数えたんですけど、
ざっと1200人くらいでしたか。
相手が有名人の場合は
自分のことをしっかり認識してくれている人に限るという条件をつけますが、
一般人の場合は顔をしっている程度も可。
旧姓と今の姓がある場合は両方カウントしました。

おもしろいですよ。
小学生時代のクラスメイトなんか、
凄く仲よかった子の名が思い出せないのに、
殆ど喋ったことのないようなこの名前がすっとでてきたり、

やっぱり「あ行」の人が他の行と比べて一番多かったり、
正に女性好き河童の面目躍如で、
総ての行において女性の方が2~4割多かったり。

いろんな思い出も蘇ってくる。
あいつはどうしてるんだろうなぁ、とかね。

あなたももし不眠症だったら一度やってみません?
あなたは何人くらい思い出せるかな?

献上品

昨夜、ウルシが釣果を届けてくれました。

海の釣り堀に行ったそうですが、
「献上品」と彼が呼ぶ釣果は、
鯛と、それから何と、ニジマス!

海でニジマス?

釣り堀ならではなんだろうけど、
そんなものが生け簀に入っていると知らずに釣り上げたら
ビックリするでしょうねぇ。

晩ご飯は終わってたんですけど、
すぐにさばいておきました。

海釣りしかしないぼくは
ニジマスなんかさばいたことなかったけど、
ぬめぬめしてさばきにくい!
でっかいベラみたいだった。

で、わかった。
不器用な西洋人にこんなのが3枚におろせるはずがない。
だからあちらでははらわただけ抜いて輪切りで出てくるんだ、きっと。

河童の包丁さばきが下手なだけちゃうん?

ちゃうわ!

実は河童、
マイ出刃とマイ柳刃を2セット持ってるさね。
魚おろしは上等さぁ。

鯛を3枚におろしたらやっぱりちょっと呑みたくなって、
よけいに一杯呑んでしまった。
養殖物は食感がイマイチだけど、
結構甘くて美味かった。

今夜はニジマスのムニエルに鯛のあら炊きに、鯛茶漬けかな。
少々違和感あるけど、メニューはカッペ任せです。

ブルートレイン

先日、
鍾乳洞へ行ったことがあるかどうかという話題を書いたけど、
ブルートレインに乗ったことがあるかどうか、はどうですか?

鍾乳洞は10年や100年で消えることはないけれど、
ブルートレインはもう全国で5本しか走ってないそうで、
「絶滅」まであと何年もつかわかりませんね。

ぼくも若い頃はよく乗っていたものだから、
寂しい限りだけど、
ま、時代の趨勢というしかないですね。
もうからないものは消えていく。

今日は「なは・あかつき」の最後の日だったそうです。

ところで、
大阪から九州までしか行かない電車がどうして「なは」だったのか?
まだ飛行機のない頃に、
沖縄行きの船とでも連絡してたんだろうか?
興味深いところだけど調べる時間もない。

誰か知ってます?

ラッキー7777

近頃かなりお疲れモードの河童にうれしいお便り。
お許しを得て全文を転載します。

そうそう、泡盛利き酒チャンピオンの浜路さんからです。



河童さん、お久しぶりです。

このところかなり忙しくって、
なんだか熱っぽいな・・・と自覚しながらも、
勢いで行動していたら、ついにダウンしてしまいました。
ふぅ~~(-_-;)

とにかく体調を戻すのに専念することにし、
今日はなにもしないと決めました。

最近、メールチェックだけしかしていなかった・・と思い、
コタツにパソコンを持ってきて、
久しぶりにあちこちのHPをぼちぼちとチェック。

そうだ、いちにの三線、終わっちゃったのよね・・
さみし~~~(-_-;)
(ますます落ち込み~~)

癒しを求めて、泡盛フォルダの中にふらふらと。。
あ~、河童さんのホームページ!(なぜか泡盛フォルダの中にあります)
河童さぁ~~ん・・・

んんん?これは幻覚?
それとも、実例をあげて丁寧に説明してくださっているのかな?
朦朧とする頭で、一文字一文字読みます。

07777

すごい!これがウワサのキリ番というやつでしょうか。
生まれて初めて見ましたよ。(@_@)
記念写真を撮らなければ!
(画面キャプチャの方法を知らない私ですので・・)




おかげでたっぷり元気がもらえました。
さすが、島の神サマの赤い糸の河童さんです。
ありがとうございました。
(元気をプレゼントしてもらえましたから、もうこれ以上は結構ですよ)

くーちゃん、具合悪いのですか?
大丈夫でしょうか。。

それから、
ワタクシ、鍾乳洞大好き人間です。
旅先でも見つけたらカナラズ入ります。

でも、そんな私でも、三重県の神島の鍾乳洞はものすごく怖くて
1歩も入れなかったです。
すごく苦労してやっと入り口までたどりついたのに・・・。
(もしかしたら出口だったのかも・・)

いつか、神島の鍾乳洞を訪れてみてくださいね。

では。。

(追伸)
ユタカー情報。
近々、CDを発売なさる・・と、風のうわさでききました。


河童も思い切り元気出ました!
ありがと!

お疲れ様!

毎日微々たる数しかない零細「河童の好き勝手」へのアクセスが
突然ドカッと増えることがあった。

何でやねん?と思うと、
そういう日には必ず、
ウルシの超人気HP「いちにの三線」の日記欄が
当HPを話題にしてくれていた。

その「いちにの三線」が昨日、
きっぱりと5年間で公開を終了した。
潔い!
けど、寂しい!

ぼく同様、
毎日の楽しみがなくなって嘆いているファンは多いはず。
ウチのような零細HPじゃなかったから、
公開終了の影響はかなりのものだったと思う。

あちらと違って大勢に影響はないけれど、
ウチもそろそろ決心しようかなぁ・・・・。

とりあえずはお疲れ様でした。
楽しませてくれてありがとうございました。
1ファンとして、再開を心待ちにしています!

こんなことでごめんなさい

名古屋のチッペが、また嵐のように帰ってきたので
呑みながら談笑してた。

テレビに秋田県の民家が映った。
凄い雪。
お年寄りが屋根の上で雪下ろししてた。

「えらいなぁ、
 ぼくなんかあの年になったら絶対あんなことようせんわ。
 けど、なんであんなとこに住んでんねやろ・・・・」

失礼な言い方で申し訳ないけど、
とにかく寒いのが大嫌いなもんで。

「そら生まれたとこやからやん」

とチッペ。

「ぼくなんかもし東北に生まれてたら自殺してたかもしらんなぁ」

重ね重ねのご無礼、申し訳ありません。
とにかく寒いのが超苦手なもんで。
でも、ちゃんとチッペがしっぺ返し。

「お父さんも東北に生まれてたらこんなことになってないって」

こ、こんなことてどんなことやねん?!
ま、こんなことですわな・・・・。 

 


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